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暇人見聞録

大体ものすごく暇なときに思ったことをありのままで書きます

ケツ毛ごと愛せ

何か銀魂がしれっとよりぬけ銀魂さんになってたらしいな〜道理で最新話出ねえや

 

という割と銀魂好きのど〜ば〜こと土橋です。

 

といっても見始めたきっかけがたまたまテレビのチャンネル色々いじってて、その時たまたまやってたのが銀魂だったという、なんというか不可抗力というかそんなや〜つ

 

しかもシリアス系の話ではなく、グダグダ系の話から見始めたのも、ある意味たまたまかもしれない。

 

タマタマのタマタマが、タイヘンナコトダ〜

 

という訳で、前回から始まった会社辞めてゲームばっかしやりたいんじゃい‼(切実)というシリーズをやりはじめましたが

 

あれ、タイトルこれだっけか。わかんね〜まぁいいや

 

とりあえずそんなこんなですが、今日はそのシリーズではなく、また恋愛がらみのことをつらつらと書きたいと思います。

 

つらつらではない。桂だ!!

 

誰も呼んでねえよ笑

 

ものすごい私事ですが、この間好きな人にようやくプレゼントを渡すことができました。

 

というのも、元々彼女の誕生日が3月の23であり、本来はその時に渡そうと思ったのだが、ちょうどその時彼女が東京に行っており、それが全ての始まりでもあった。

 

その後31に帰ってくるかと思いきやさらに伸びたり、途中実は彼氏居るんじゃないかとか色々疑ってしまったりもした。本人はいないし作るつもりもないと言ってたので一安心した。

 

その後は自分のバイトもありなかなか会えなかったが、今月の21にようやく会えた。そしてその時プレゼントを渡した。

 

だが、これから書く内容、というかなぜこの題名にしたのか、それを含めた出来事というのを含めると、実はまだ終わりではなかった。

 

プレゼント渡したあと、彼女が後でラインするわといっていた。しかしその後ラインは来ず。その後こっちからラインしたところ、なんとかなりの時間寝ていたとのこと。まあプレゼント渡したときも、最近睡眠時間が短いって言ってたから、それなのかなと思い、その時はそれで終わった。

 

しかしそれからほぼ毎日ラインしていくにつれ、土日月と寝ていた、と言ったと思ったら土曜日だけ寝ててそれ以外は別だということになってた。こうなるとつじつまが合わないと思い、またしても実は嘘ついてたりしてるんじゃないか、と疑ってしまった。

 

その後は何か自暴自棄になり、自殺しようと心に決め、最期のメッセージを彼女にラインで送り、自殺しようとしたとき、彼女から電話がきた。

 

その時、彼女は病気で寝ていた、と言っていた。そして、それを説明するのが難しかったとのことだった。

 

ちなみに、嘘ついてたりしてるんじゃないかって疑ってしまったらへんから先に関しては、今日の出来事です。そして彼女から電話来たのは、ついさっきです。

 

そんなこんななので今全ての感情をスマホのキーボードにぶつけながらブログ書いてます。

 

今回なぜ題名をケツ毛ごと愛せにしたのか。それは、自分の恋愛のスタンスを声を大にして伝えたかったから。彼女から電話が来たあと、俺も伝えたいことがあるから後で電話すると言って、その電話のときに、彼女に伝えたから。しかしすべてを伝えきれなかったこの悔しさが嫌だったから。

 

冒頭らへんで銀魂について触れたのは、それは、銀魂で実際にその台詞みたいなことをいう場面があるからである。

 

これは、新八の姉お妙と、真選組の局長近藤が初めて会うシーンで、近藤が、もしお妙さんの彼氏のケツが毛だるまだったらどうする?と質問した。そのときのお妙さんの答えが、

 

ケツ毛ごと愛します

 

とのことだった。それから近藤さんのストーカーが始まったとのことらしい。

 

まあ何はともあれ、間違ってもケツ毛はさすがに愛さない。けど、それくらいすべてを受け入れる点では、自分の恋愛のスタンスと一緒だなと思った。

 

実際に彼女に電話した時、

 

病気だからって、俺に気を使わなくていいよ。俺は病気だからって避けたりしないよ。俺は全部受け入れるつもりだから。

 

と言うようなことを言った。

 

確かに顔が可愛いから好き、とか、巨乳だから、とか、優しいから、とか色々なきっかけで好きになることがある。だが所詮は人間。良いところもあればもちろん悪いところもある。どんなにスタイルがよくても、性格がずぼらだったり、お前は力士か!ってツッコミたくなりそうな見た目だけどとんでもなく性格がよかったりと、人間というのはそういうもんである。

 

あくまで俺の考えというか、恋愛に関する価値観だが、俺にとって人を愛することは、

 

容姿や性格、すべてにおいて醜い部分があれど、それを含めても死んでも幸せにすること

 

だと思う。

 

自分が生まれる時は、ものすごい安産だったと親は言っていたが、中には数時間にも及んだり、帝王切開したりと、生まれてくるのに波乱な展開があって生まれてきたやつもいる。さらには、己の身を犠牲にして、赤ん坊は生まれたが、産んだその時に亡くなってしまったママさんもいる。流産とか中絶とかになって、生まれてくることすらも許してくれなかったやつらもいる。

 

人を愛するということは、そんな生まれてきた、親からすれば史上最高の宝物を愛することである。

 

やれ殺人事件だ。やれテロだ。やれ戦争だなんだで、常に人の命というのは失われている。だがそれ以外で俺が一番むかつくことがある。

 

婚約までして、結婚まであと一歩というところまで来て、一方的に婚約破棄していなくなるゴミカスクズ男の存在

 

ほんとにこれに関しては殺しても罰しない法律ができれば良いと思うぐらい腹立つ。

 

そんな話あるわけないじゃんって思ってるそこのお前!ぶっ殺してやるからな〜

 

だいぶ前だが、俺のドラムを気に入ってるアイドル活動もしているメイド喫茶メイドさん、というか同じ高校の先輩だが、その先輩のファンである女性の方も、その被害に遭ったとのこと。ちなみにその女性は、男に逃げられたあと精神的におかしくなり、挙げ句の果てにはマンションのベランダから飛び降り自殺をしたとのこと。

 

しばらくTwitterで見ないとのことで、ファン同士で心配していたのだが、それからしばらくして、その人の親が、その人のアカウントで報告して初めて知った。

 

今正直この事を書いて大丈夫かどうか迷ってるところだが、これについては個人的にも心配していたので、敢えて書かせていただきました。

 

人は誰しも心の拠り所を探している。親も心の拠り所のひとつだ。だが親というのは、子供より先に旅立ってしまうもの。よく親が早く結婚しろとか彼女作れとか言う親がいると思うが(ちなみにうちの親はこの事を言うと必ずいや無理でしょ〜とばかにしてくる。こん畜生が!)

 

それは嫌みでいってるわけではなく、自分が死んでも、心の拠り所を必ず確保しとけよこのボケカスが、ということを暗に言ってるかもしれない。

 

今はモテなくて、それで少しでもモテようと色々努力してる人たち、その努力は決して辞めるな。だが、それと同時に、好きな人ができたとき、どのくらいその人を愛すつもりなのか、それも決めておいたほうが良い。

 

 

まあそんなこんなで、色々書きましたが、これだけは最後に言わせてください。

 

今が一番幸せです!

 

終わり

 

 

個人的にスピードラーニングより良くね?って思ったり、、、

フォルクスワーゲンなめんなよこのやろう!!!!というわけでどうもど〜ば〜こと土橋です。

 

特に意味はないけど人生で一度でかい声で言ってみたいな〜って思ったり。まあでも結構ゴルフって意外と速くて乗ってて楽しいらしいね。まあ運転したことないからわからんが。

 

というわけで今までビジネスというか何か色々書いてたのですが、そろそろ飽きてきた頃だと思うので、今回から大々的に脱線したシリーズをやりたいと思います。

 

題して、、、

 

俺は会社やめてゲームばっかりやりたいんじゃい‼(切実)

 

はい。今まで偉そうにべらべら色々書いてたのですが、今回から大々的にクズに成り下がりま〜す。

 

というのも、ただただ今までやってきて個人的に面白いなって思ったゲームを紹介するという、ただただ自己満というかなんというか、あれだあれ。うんうん。

 

まあつべこべ言わずにガンガン行こうぜ〜

 

という事でシリーズ一発目は、こいつだ!!!!

 

どどん

 


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あ、一応言っておくが割とレースゲーム率高めっす笑

 

まあタイトルは読んで字の如く、

 

WRC 2

 

である。

 

まあレースゲーム=GRAN TURISMO、という事であまり有名ではないが、実はps2時代から続いてる大人気シリーズであり、当然のことながら、FIA(国際自動車連盟)公式のゲームであるという、GRAN TURISMOにひけを取らないなかなかにすごいシリーズなのである。

 

そもそもWRCって何よって方に、簡単に説明しよう。

 

WRCというのは、FIAが主催の自動車レースのひとつで、正式には世界ラリー選手権(World Rally Championship)である。ラリーという事で、当然ながら走るところというのは、F1みたいにサーキットを走ったりというわけではない。WRCは、主に山道等をコースとして走る。そしてF1等との大きな違いは、助手席に誰かいることだ。

 

これはコ・ドライバーといって(間違っても故・ドライバーって変換するなよ。勝手に殺すなよ笑)主な役割は、コースのナビゲーションや、セクションタイムの計測等で、なかなか重要な役割なのである。ちなみにナビゲーションについてだが、実際に教えられるのは、何m先に難度(いわばカーブのきつさ。数字が低いほどきついカーブである。ヘアピンカーブや、直角カーブのときは、きちんとそのまま言ってくれる)○の右(左)カーブがある、という感じで教えてくれる。またたまに、カーブについてだけでなく、ハンドブレーキ使え等そのカーブを速くクリアするためのヒントも教えてくれることもある。

 

主な道路のコンディションは、大きく分けて3つある。

  • グラベル:いわば砂利道とかそういうやつ。砂利道だけでなく、泥沼みたいな道だったりと、細かく分けたら意外と多岐にわたる。当然ながら雨などが降ったりするとコンディションも変わる
  • スノー:いわば雪道。まあこれは分かりやすいと思うが、ただただ地面が白いのが雪道というわけではない。アイスバーンだったりと、これもそこそこ種類がある。道産子だったり雪国出身の人だったらイメージがつきやすいだろう
  • ターマック:いわば舗装路。とはいってもサーキットのようなものだと思った君は残念。同じ舗装路でも、サーキットと一般道では路面の感じが違うのだ。さらに舗装路といっても、当然ながらきれいな舗装路とは限らない。ダスティターマック(埃っぽい舗装路)とか、これもまたそこそこ種類がある。

 

まあ基礎的な知識はこれくらいにして、なぜこれを気に入ったか。主に2つの理由がある。

 

1.リアリティーがすごい

 

うわ〜何この語彙力のNASA。まあこれはこいつに限らず、GRAN TURISMOなど、他のps3のゲーム全般に言えることだが、ps2と比べて、リアリティーさが強くなってると個人的に思う。

 

特にこのWRC2に関しては、グラフィックはまあGRAN TURISMOほどではないがそこまでひどいわけでもない。ただやはりサーキットとはまた違うラリーならではの楽しいところを存分に楽しめる点というのが、このゲームの利点であり、ps3ではその部分がさらに磨きがかかってると思った。

 

2.英語を学ぶのに意外と使える

 

まあ実用性はあまりないが。とりあえず今回の題名におもいっきり書いたが、このゲームをしばらくやってて一番思ったことが、今回の題名であるスピードラーニングより良くね?って思ったりすることです。

 

ps2の時のWRCも持っているが、これは日本語も選択できるようになっており、基本的に日本語でやっていたのだが、今回のこのWRC2、なんと

 

英語のみ!!!!

 

あ、でもメニューとかの字が書いてるところはきちんと日本語だからそこは大丈夫よ。まあところどころ日本語がおかしいところがあるが、、、

 

では何が英語のみか。それは、、、

 

コ・ドライバーの指示

 

このゲームではコ・ドライバーの声を男性か女性かが選べるようになっているが、いずれも英語なのである。結構女性の方が比較的聞き取りやすいとのことらしいが、男性も慣れたらそんなに聞きづらいこともない。

 

俺がスピードラーニングより良くね?って思ったのはまさにその部分で、聞き流す訳ではないので、割とがっつり英語耳を鍛えることができ、多少は理解できるようになる、と個人的に思う。

 

ちなみにこのコ・ドライバーの指示をひたすら聞きまくるというのは、実際にやってる人も結構いて、名前は忘れたが、現在WRCを目指してる日本人が、コ・ドライバーの指示を理解するためにこのトレーニングをしているとのこと。

 

勉強は紙とペンでやるものではない。これは何かの勉強アプリ系のCMで言ってたが、まさにその通りだと思う。一番良いのが声に出したり、とにかく何かをしながら覚えるのが最適だ、というのをかなりまえに何かのテレビ番組でみた。

 

まさにその何かをしながらということの最たるものとして、ぜひともやってみてはいかがと思う。そして気がついたらなぜかYoutubeでラリーの動画を漁ってる俺みたいに、、、はならないか笑

 

という訳で眠すぎて倒れそうなので今日はここまで!

トンネルで立ち止まってる限り、一生闇の中

なぜか勤めてる会社の抽選会でティファール当てる快挙を成し遂げたど〜ば〜こと土橋です笑

 

まあどうせ当たらんべって思ってやったらまさか当たるとは思わなかった、、、

 

 

まあ未だに支払いとかはあれだが、それでもビジネスのほうではようやくFXの口座開設が完了し、仮想通貨のほうも寄付の手続きが一通り終わり、後はマッチング待ちって感じで、少しずつではあるが、よい感じにことが進んでます笑(いつになったらマッチング完了するんだか、、、)

 

さて、今までやってきたサバイバル系生活のすすめシリーズですが、今回ついにラストです!

 

そしてこのブログも最後の投稿です!

 

それは嘘です!笑

 

ぶっちゃけこのサバイバル系生活のすすめシリーズ終わったらネタ切れるかなって書いてるとき思ったが、案外まだいくらでもあるなって思ったんで、まあブログはまだ終わりませぇ〜ん

 

まあ今回シリーズ最後であり、一番の核となる部分について書こうかと思う。

 

今までは時間の作り方や、軍資金を稼ぐ方法など、いわゆる外的要因的な部分の解決方法であったが、最後は内的要因的な部分

 

いわゆる

 

気持ち

 

の部分について解決方法を書いて締めくくろう

 

よほどのことがない限り、基本的に人間には感情というものがある。喜怒哀楽が激しい人もいれば、そうでない人もいる。その感情に影響を与える物こそが気持ちだ。

 

この気持ちというのがなかなかとんでもないやつで、感情だけでなく、肉体にも影響を及ぼすこともあるのだから驚きだ。

 

ピアノの発表会でいざ自分の番が近づくと急な腹痛が襲ってきたり、せっかくテレビの返金保証で金もらったのにどこぞのクソバカタレのせいで全額脅しとられて、その後色々ひどい目に遭わされてその事を思い出しただけで会社で貧血になりかけてぶっ倒れそうになったりと(がちです。いずれ殺そうかと割とがちめに思ってます笑)、肉体的にもダメージとなることもある。

 

まあ前回のブログでも支払いがあまりにもどうにもなら無さすぎて病んでるって書いたが、はっきり言って今もそれは続いてる。だが今は前ほど病んではいない。

 

まあ好きな人に慰められたとか色々あるが、一番の原因がある。それは、、、

 

 

腹をくくったから。

 

まあ支払いのやつで言うとあきらめたと言ってもいいかな。

 

要は無理なら無理で好きにすればよい。訴えたければ訴えろ、と覚悟を決めたのが原因。

 

大体の人は何とかしよう何とかしようと、すべてのことを一気に片付けようとするが、そのやり方だと必ず無理が出る。

 

今までの自分はその一気に片付けようとするタイプだったが、そのせいで精神的にもきつく、結果それで精神崩壊寸前まで行った。

 

ビジネスにしろ普段の生活にしろ、一番大事で、一番声を大にして言いたいこと。それは、、、

 

 

〜しなければいけないって考えずに、〜さえしとけばなんとかなるか、と考えること。

 

普通の人はしなければいけない、という義務っぽく物事をとらえ、それでどんどん追い込んでいき、最終的に行き詰まり自ら命を絶つ場合も出てくる。

 

だが、〜だけやって親とかに迷惑かけなければ良いか、みたいに、義務としてとらえずに、押さえるべきところを押さえといて、後は好きなだけ自分なりの計画を立てて実行すればよいだけ。その実行することも義務ととらえずに、まあ適当でいいや〜みたいに、気楽にやればよい。

 

どうせ払えねえんだし、それでも払えっていうてめえの頭がおかしいんだ死ねカスってつもりで生きていけばよい。

 

とは言うもののそれでもしつこく電話が来る。特にクレカはほぼ毎日と言っていいほど来る。それで出たら払えってしか言われない。他の支払いがあるって言っても、それでもうちの支払いもあるから払えって言う。てめえいい加減にしろよ本社でテロ起こしてやろうかこのやろうって思う。まあ今こうして書いてる間にも思ってるからこれはがち笑

 

そういう時はどうすれば良いか。簡単なことです。

 

別のことをすればよいだけです。

 

かといって余計な出費を増やすのはそれはさすがにウルトラスーパーバカだが、少しでも現状を打破するために投資とかにチャレンジしてみたり、一番手っ取り早いのは仕事を頑張ること。

 

まあ確かに頑張ろうが何しようが給料は変わらないが、少なくとも気晴らしにはなるだろう。

 

今回の題名がトンネルで立ち止まってる限り一生闇の中ということですが、辛いとか苦しいとか嘆くのはかまわない。俺だって嘆いてなんとかなるならいくらでも嘆く。

 

だが意地になったって叫んだって嘆いたって、世界は何も変わらない。妄想だけで世界は動かない。となるとやることはひたむきに進むしかない。

 

トンネルには入り口がある。だとすれば必ず出口もある。だがそこで立ち止まってる限り闇の中である。そこで叫んでも、やたら声が響くだけで、誰の耳にも届かない。

 

今成功者と言われてる人たちだって、最初から成功者だったわけではない。どん底まで堕ちても、めげずに這い上がって来たからこそその報いを受けているのだ。

 

それに今の時代、もしどうにもならなくなっても自己破産という逃げ道もある。いざとなれば弁護士や法律事務所等が帳消しにしてくれる制度がある

 

やる勇気がない?自信がない?できるかどうか不安?甘ったれてんじゃねえよバ〜カ

 

できなくて当然じゃねえか。やったことねえことだもん。そりゃ自信だってねえしできるかどうか不安になるじゃん。でもせめてやってみようって思えよ。

 

失敗なんてしてなんぼのもんだよ。それで失敗したらクビとか言うやつらはおかしいのはそいつらのほうだ。お前は悪くない。失敗の数だけうまくなるし、それだけ多くのことを学べるんだ。

 

だから最後にこの事を言って終わりにしたい。

 

お前の人生お前が主役なんだ。ヘボな主人公なんて情けないだろ。ガンガン行こうぜ!お前の人生ハッピーエンドにできるのお前だけなんだから

 

というわけで、自分のすべてを全力でぶつけたこのシリーズですが、これからもまあ色々書いていくと思うんで、これからもよろしくです。

 

あばよ!

 

 

侍って冷静にすごくね?

私生活の支払いがあまりにもどうにもなら無さすぎて、テロリストになりたいなと思ったり、なぜかメルカリの評価数稼ぎのついでにエアガンとか模造刀とかを買おうかと画策しているど〜ば〜こと土橋です。

 

割とがちめに思ってます笑

 

こないだなんて、それで落ち込んでたときに好きな人から電話来て、無意識のうちに泣いてたぐらいだもん笑

 

ああいうエアガンとかって結構高いもんなんだね〜ちなみにエアガンで欲しいのはリボルバータイプ(昔のカウボーイとかが持ってそうなやつ)と、ワルサーP38という銃です笑(実際にあるドイツ製の銃で、あのルパン三世の愛用してる銃。形が何か好き)。

 

まあこれ以上言うとまずそうなので、、、

 

前回、前々回

 

君の前前前世から僕は〜君を探してるんだよ〜♪

 

 

おい!!!!!笑

 

RADWIMPS入れんなし爆笑

 

とりあえず前回、前々回と、サバイバル系生活のすすめということで、ビジネスに挑戦したくてもなかなか出来ない一人暮らしの人に向けて色々アドバイスしてきました(さっき支払いがあまりにもどうにもなら無さすぎてって言ってたけど、それの対策についても後日書きます。ダメじゃんって思ったやつ覚悟してろよ!)。

 

今回はその最後の、、、といきたいところだが、今回は番外編といきたいと思います。

 

 

まあ今回のテーマは題名でも出ちゃってる

 

 

やっぱり良いですよね〜あらゆる意味でかっこ良いし、何で消えてしまったのかと思うと勿体ない気がしますわ〜

 

侍と言っても美男子でイケメンな侍がいればブッサイクなおっさんみたいな侍もいる。ただ顔がどうであれそんなものを無にするくらい共通してカッコいいものがある

 

それが生きざま

 

人によって剣の道を行く理由は様々だ。誰かを守るためにその道を行くやつもいれば、ひたむきに己の強さを見いだすために行くやつもいる。

 

侍の教えの中に活人剣という教えがあることを知っている人は多かれ少なかれいるはずだ。簡単に言うと人を活かす剣ということ。刀というものは言ってしまえば人を殺すことのできる武器である。

 

その刀でひたすら殺すためにしか使わなければその剣は殺人剣となる。だがこの刀で人を活かすために使うと活人剣となる。

 

そういう深い教えがあるのも、個人的に侍というものが好きな理由の一つでもある。

 

ただ最も自分が侍というものが好きな理由がもう一つある

 

それは、、、

 

勝負の仕組み

 

である。

 

大概の人はよく剣道とか見てて

 

ィヤアァァァァァァァァッッッッッッッッッッ

 

ンメエェェェェェェェェェェェンッッッッッッッッッッッッッッ

 

って言ってなんかどんちゃんなんかしてるんだろうなって思うだろう

 

これは昔剣豪というゲームをやっており(ちなみに今も持ってるが、妹がやっているため、実家にある)、そのとき、勝負するときお互い取る行動は主に3つあると、そのゲームでは言っていた。以下その3つをまとめた

 

攻:いわゆる攻撃。これは読んで字のごとく、攻撃する事

待:いわゆる防御。あらゆる防御方法があるが、防御したのちに攻撃するという、いわゆる待攻という合わせ技も自分がやっていたゲームではあった

懸:これは少し難しい。侍によって、刀の構え方は人それぞれだ。簡単に言うとその構えを崩すことをいう。これも、懸で相手の構えを崩して攻撃する懸攻という合わせ技もある。これも自分がやっていたゲームにはあった(あまり使わなかった。というか使いどころがわからん)

 

とまあそんな感じ。あと待と似ているかわし(簡単に言うとよける)というのもある。

 

あんなにどんちゃんやっているのに、やっているのはこの3パターンというシンプルさ。

 

特にこの待攻という合わせ技は、実際の生活に置き換えても使える技であると気付き、それで侍というものを好きになった。

 

どんなビジネスをやるにしろ、必ず絡んでくるのが人だ。

 

ビジネスと人とコミュニケーションは、互いに切っても切れない腐れ縁みたいなものだ。

 

そういうものがあるからこそ商談とか勧誘とか、そういう人との対話というイベントが発生する。

 

この待攻という合わせ技を、その対話に置き換えてやってみると、意外とあっさり行けるのではないかと俺は思う。

 

昔同じビジネスをしていた友人がメイド喫茶で(まあ場所は、ちょっと触れんといて笑)、常連を勧誘した。そのときその常連とラインを交換したのもあり、その常連と別れたのちに、すぐさまその常連が俺にラインしてきた。

 

まあさすがに俺から見てもこのバカなにやってんだよ〜って思ってたのもあり、さすがにその常連から、なんだあいつはみたいなラインを送ってくるのも、薄々わかっていた。

 

だがそのときに、その待攻スタイルの話術を使った。簡単に例えるとこんな感じ

 

常連:さっき言ってたやつ、あれ信じてる?ww

俺:確かになるよね〜。いきなり話してこいつバカだなって俺も思ったもんwwwwwでも俺も昔そうだったけどその俺ですら信じたからこれがちだよ!いっぺん聞くだけ聞いてみな!

常連:まじかwwじゃあ聞いてみるわww

まあこんな感じ。

 

今思うとこの俺ってどの俺だよ笑、って思ったり。

 

ちなみにその常連はその後一緒にビジネスをやることになり、今では一人前です笑

 

人と話すときまずすべきなのは同情すること。誰しも全否定されると腹が立つものです。だからこそまずは相手のことを同情し、その上で相手の懐に一撃を食らわせるように誘う。

 

このスタイルは今のコールセンターでの仕事でも生かしており、そのお陰かクレームを起こさないという事で対応のうまいオペレーターと言われている、、、らしい。

 

待を相手のことを同情することだと思い、攻で伝えたいことを言う。そうすれば大体良いことに向かうと俺は信じている。

 

是非ともこれを意識してやってみていただければと思います。

 

い〜じょう!!!!

 

壁に当たったらその壁さわってみようぜ

ホリパッド良いわ〜

 

どうもど〜ば〜こと土橋です。

 

先日あまりにもコントローラが暴走しすぎて安心して電車でGO!できないなと思って、新しくホリパッドを購入しました。

 

いやぁめっちゃ良いよこれ!暴走はしないし、ネットでデカイというレビューがあったけど言うほどでかくないし。むしろちょうど良い感じだし

 

ただコントローラの番号割り当てのランプないし、L2とR2のところがFPS向けにされてるのかわからんが外側にカーブしてたからちょっと違和感。まあ慣れれば大したことないか

 

 

という訳で、前回からサバイバル系生活のすすめというシリーズをやってまする。前回は時間の作り方という事で、手っ取り早いのが会社辞めちゃうことだと、どストレートに言いました。

 

今回はお金がない、といって断る奴について色々アドバイス等々言いましょう。

 

まあ〜やっぱりお金はね、一番のネックですかね、うんうん。

 

実際自分もそうでしたからね

 

たぶんビジネスやってる人にとって断られる理由ランキングで1、2を争うくらいなんじゃないかなぁ

 

大概そういって断られるとこういう人がいる

 

金がないからこそやるんですけどね、、、

 

あの〜、一回ぶっ殺していいですか?そういってもそれを受けるための金を用意するのが厳しいんだっつの!お前の脳ミソカニ味噌かよ

 

となるでしょう。

 

だが現実は割とそんなもので、仮に無料でコンサルやりま〜すとか無料で教えますとか、そういう無料のときに学べるものって割と薄っぺらいもので、より濃い内容をしろうとすると大金を払うことになる。悲しくも今のネットビジネスというものは、そういうものである。

 

さらに厄介なのは、そういう大金を払わせておいて、報酬が待てど暮らせど入らない詐欺のようなものもあるのも事実だ。

 

こういう世の中だからこそ、正しいものを見極める必要性が出てくるが、それについてはまた日を改めて書くとしよう。

 

さて、一番ベタでありながらも、一番デリケートで厄介なこの問題。

 

今回の題名は壁に当たったらその壁さわってみようぜという、なんともアホっぽい題名(笑うなこのやろう笑)。

 

壁だったら越えればエエだけの話やん、って思ったそこの貴方!頭固いでござるなー

 

壁=越えるもの、という自分のなかの固定概念がそういう頭の固い自分を作ってるのに今ので気づいてくれるとありがたい

 

その固定概念を破壊したとき、そのときから貴方は覚醒するんです。そしてこのお金がないという問題を解決するために脳が躍動してくれるんです。

 

先ほど壁=越えるもの、という考え方は固定概念だということを言いましたが、要は壊しちゃうという選択肢もあるということをさりげなく言ってます。

 

かつてドイツを東と西に分けていたベルリンの壁も、民衆の思いによって崩壊に持ち込んだ。それまでは越えるということしかできなかった人たちは、越えたその先で命を落としていった。

 

壁を壊すも越えるも決めるのは自分自身。ただそれを決める決め手を探すために、まずはその壁をさわってみることだ。

 

もしかしたらその壁は鉄筋コンクリートでできた、どこの建造物だよってツッコミたくなる壁かもしれない。そうかと思えば発泡スチロールでできた、何の映画のセットだよって言いたくなる壁かもしれない。はたまた、スライムみたいなぶよぶよした(うわっキモッ、吐き気してくるわ〜)これ壁じゃなくて何かの生物なんじゃね?と思うような壁かもしれない。

 

ネットビジネスをやってる人はそこらじゅうにいる。ただその人たちが口々に言うのは、

 

昔より稼ぎやすくなったこと

 

メルカリやらフリルやらそういうフリマアプリが出たり、そうかと思えばfxとかもある。前回もちらっと言ったが、はっきり言って今は逆に飢え死にするのが厳しいということだ。これだけ稼ぐ手段が転がってるのだから。

 

となるとあと必要なのは、壁をさわる勇気、つまり一歩踏み出す勇気だ。どうせメルカリに出品して手元からなくなっても、また買えば良いだけ。もしかしたらさらに良いものが手に入れることができるくらい儲けているかもしれない。

 

fxで負けても、また何度でも挑戦すれば良いではないか(あんまり金額がでかすぎるとちょっとね、、、うん)。

 

とにかくまずはやってみる。そして壁にぶち当たったらその壁をさわってみる。その上で壊すか、それとも越えるか。越えるにしても道具を使って越えるか、はたまたワンパンマンのサイタマみたいになって一撃で壁を破壊するか、メタルギアライジングの雷電みたいにサイボーグになってニンジャランで越えてみるか(最近メタルギアライジングにはまってるものでつい、、、)。

 

 

とにかくあらゆる方法でお金がないという問題を解決する。そしてそれを解決したとき、達成感と共に自分ビジネスで稼げるかも、、、!と思える自信が付くだろう。

 

、、、あ、ヤバい。サバイバル系生活のすすめこれで終わりそう、、、ヤバいな。

 

今めっちゃ書いたら終わりそうなった。て言うかあと言うこと無さそう、ヤバいじゃん。

 

まあとりあえず次回もサバイバル系生活のすすめということで書くけど内容はあまり期待しない方が、、、

 

 

ということで閉店がらがら〜(今回ブログ書いた時間帯夕方らへんなのでぽやしません)

 

以上‼

 

 

サバイバル系生活のすすめ

変なタイミングでps3のコントローラ直るしブログ書くの中断してたら気がついたら2月終わりそうになるし何なん

 

どうもこんにちはど〜ば〜こと土橋です。

 

最後に投稿したのいつだっけ、、、

 

 

まあどうでも良いが

 

 

さて今回からビジネスっぽいこと書いていきますわ

 

今までのは、まああれや、うん

 

何やねん!笑てな

 

自己紹介を兼ねて、、、 - 暇人見聞録

 

まあ最初のブログでも書いた通り、かれこれ半年以上ビジネスに居座り続け、たぶん今月で8ヶ月目に入る感じなのかな?たぶん

 

 その間当然ながら色々あり、何度もやめようかと思った。ただそれでも信念を貫きたい一心で今までやって来た。

 

その色々なことのなかにも、やはり絡んでくるのが支払いとかそういう金絡みのものである。

 

もちろん会社やめて収入がパタリと消え、また新しい会社に入ったとしてもその給料が入るまでは最低でも1ヶ月ぐらいはかかる

 

会社によっては日払い制度とかありすぐもらえる場合があっても、働き始めたその日にいきなり貰えるところは今まで見た限りほぼない。一時期やっていたイベント設営のバイトも日払いとはいえ実際に自分の元に来るのは働いた2日後であるように、必ずどこかタイムラグが生じる

 

 

そのタイムラグのあいだに支払日があると当然ながら払えない。これは今までの流れからしたらそうなるのは当然だ

 

まあ今回の題名がサバイバル系生活のすすめというわけだが、決してビジネスで生き抜くためにモリを持って海に潜って捕ったど〜と叫べと言ったり、顔の回りの髭がめっちゃ長くなるまで山に篭って仙人になれとも言わない。

 

あくまで今家賃とかの支払いをしているが、ビジネスを始めようと思う一人暮らしの方に向けて、実際にやって来たことをいくつか伝授しようと思う。

 

という訳で記念すべき第一の教え

それは、、、

 

無一文になること!

 

こいつ頭おかしいよ精神科連れてけよ誰か〜

 

でも割と良いんだよそれが。うんうん

 

まあ無一文にはならなくても、まずは会社辞めちゃえってことです。

 

雇われの身からしたらとんでもないこといってるぞこいつって思うかもしれないですけどそれが一番の方法です。

 

半年以上ビジネスをやってきて、よく言う断り文句である

 

・時間がない

・お金がない

 

等々

 

まあお金がないはまた次回取り上げるとして今回は時間がないという理由で断る奴について言いましょう。

 

だったらその会社やめちまえば良いじゃん!

そうしたら働いてた時間ビジネスに当てられるじゃん!なぜそこに固執する?

 

 

そういうことです。

 

またこれは実際に自分でもそうなったし、何より親がまさにそうだったのですが、収入がない状態に陥るとどうなるか、、、

 

考え方や物事の捉え方が変わる

 

まあ生存本能なのかどうなのかはわからんが、とりあえず考え方が変わる。

 

分かりやすくワンピースのセリフで例えると、ジンベエがエースを失って悲しみに暮れているルフィに言ったあの名台詞ですかね

 

失ったものばかり数えるんじゃない!今あるものだけを数えい!

だったかな、まあそんな感じ

 

要は金がないといくら嘆いても世界は変わらない。嘆く暇があったら己の脳をフル回転させて出来ることを探せ、ということ

 

今の時代は金稼ぎがしやすい世の中だ。考えてみれば幼稚園の頃なんてメルカリなんて夢のまた夢的な感じだったのに、今では当たり前のようにそこにある

 

それだけ飢え死にが難しい世の中だからこそ思いきって行くことが、このサバイバル系生活の一番の意義であり、ビジネスで生き抜くための自分作りだと思う。

 

しばらくはこのサバイバル系生活のすすめでシリーズ的な感じでやるんでよろしくです。

 

ではまた次回

 

ぽやしみ〜

 

戦え、抗え、そして生きろ

うわ中2病やないかい

 

 

というわけでどうもDoverこと土橋です

 

 

あ、今さらですが

 

明けましておめでとうございます!!!!!!

 

 

本年もありのままであるがままにいくのでよろしくお願いいたします!

 

 

って始めたの12月ぐらいだけどね〜

 

 

 

というわけで私事ですが、ついさっき今持っている車を手放すこととなりました。

 


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理由はローンの支払いが滞り、それによって親戚の人に怒られたとのを受け、親に車売れって言われたため今回売ることを決断しました。

 

 

正直かなり思い入れがあり、こんなタイミングで手放すぐらいだったら、死んだほうがましだ、そう思うくらいショックでした。

 

 

けど今思えば、それでよかったのかもしれません。思えばあれを買ったのは印刷会社で働いていたとき。俺にとって黒歴史といっても過言ではない時期に買ったと思えば、その思いを断ち切るためにはちょうど良いと思いました。

 

 

もちろん葛藤はありました。だがそのとき、こんな言葉を思い出しました

 

 

No,pain no,gain

 

犠牲なくして利益なし

 

 

この決断に至るまで何度も死を考えました。だが親から、

 

死ぬ勇気あるんなら他のことに使え。ないなら全力で抗え。

 

 

そのこともあり、今回売ることを決断しました。そんなときに今のあのことばが浮かびました。

 

そしてその後、片想いの相手に売ることを伝えました。そしてその際、無意識にこんなことも言ってました。

 

多分神様がもっと良い車買ってからデートしようって言ってるんだって俺は思うんだ

 

 

ほんとに無意識に出た。全くそう思ってなかったはずなのに。

 

結局のところ、車より彼女のほうが大事だと思ったし、自分のなかで守るべきものとしての認識だったからこそそう言ったのかもしれない、と今書きながら思う

 

今こうしてこうしてブログ書いている間でも、こういう人生の岐路に立っている人がいる。もちろん自殺しようとしてる人もいる。今回の題名が題名だから自殺しようとしてる人に言いたい。

 

もっと人生に対して戦え!そして社会でもっと抗え!自殺する勇気あるなら違うことに使え!

 

仕事で嫌になり自殺しようとしてる奴、だったらその会社やめちまえ!お前がその会社でクソ扱いされても高評価してくれる場所が必ずある。

 

 恋人にフラれて自殺しようとしてる奴、世界は女性と男性の半々で出来ているんだ!実際どうなのかわからんが、、、フッた奴が後悔するぐらい内面もルックスも最高にしろ!

 

 

受験に失敗して自殺しようとしてる学生、今は学歴がすべてじゃねえ!腐ったゴミな大人の口車に騙されんじゃねえ!それでも行きたいなら全力で努力しろ!泥臭くても何でも周りを気にせず全力でやれ!

 

 

いじめを苦に自殺しようとしてる奴、死んでも何も解決しねえぞ!どうせいじめてる奴なんて人格も何もかもゴミだから何も思わねえ。自殺するぐらいならいじめてる奴訴えて社会的にも何もかもぶち殺すつもりで立ち向かえ!お前なら出来る

 

 

確かに自殺する奴の気持ちはわかる。だが考え方には肯定しない。俺だって今までいじめとかで何度も死のうと思った。けどそれでも生きているのは、単に勇気がなかっただけ。

 

だからこそ抗うことにした。

 

新年早々何かあれだけど、今声を大にして、喉潰して声を失ってでも伝えたいことだったので、今回書きました。

 

2016年は色々あり、当然何度も死のうと思いました。だがそれと同時に、来年はそれが報われる年になると信じて抗いました。

 

今年は去年のフラストレーションを爆発させて全力で頑張り、仕事も恋愛もすべてにおいてけりをつけるつもりで行きます。

 

ということで以上!!!!!!