暇人見聞録

大体ものすごく暇なときに思ったことをありのままで書きます

現実以上、空想、、、以下?

さっきまで恋愛がらみの悩みで、いっそのことブログやめようかとも考えていた土橋です。

 

いや、辞めねえよ。普通にやりつづけたるわ。なんなら書いちゃまずいこと書きまくって公安に目付けられたるわこのやろう。

 

まあ冗談や冗談。てなわけで、いい加減あのシリーズに手を着けたいと思います。もう久々過ぎてタイトル忘れた笑

 

あ、書く前にひとつ。この今書くやつのシリーズ、一端今回をもってやめにします。まあ理由は、書いててあらゆるヤル気が削がれて行く感じがして、読者も作者も何かあれかな?って思いますゆえ。

 

まあ、暇なときにいきなりやりだすので、そのときまでしばしさらばって感じでお願いします!

 

さあて、今回紹介するのはこいつだあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッッッッッッッッッッッ

 

 

 

 

 


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はい

 

まあ、みなさんご存じの、

 

GRAN TURISMO

 

シリーズ6作目のやつですね。

 

正直言って、You tubeにある動画で見つけるまでその存在すら知りませんでした。

 

だって〜、よくヨドバシとかビックカメラとかのテレビのエリアでバンバン流れてたの5のときだったんだも〜ん

 

まああのときのあの映像美がすごすぎて、衝撃でしたわ。

 

何でわざわざ今回GRAN TURISMOなのか。まあ、色々噂になっているGRAN TURISMO sportがついに発売するんじゃないかってことで、だからこそ知るべきなんじゃないか?と思ったり。

 

 

何か噂ではついにポルシェが出るとかでないとか。まあフェラーリとかランボルギーニとかが出てるから、そうなるとってところもあるわな。うんうん。

 

あ、このゲームの特徴?今回の題名を見て想像してくださ〜い

 

 

あ、ごめんなさいごめんなさいちゃんとやります〜

 

ただ、ほんとにその通りなんですよ。いやマジで。

 

これは記念すべき第一作から、生みの親である山内一典さんが

 

ドライビングシミュレータである

と言っているぐらいである。

 

レースゲームと言わずにドライビングシミュレータと言っちゃうあたり、さすが天下の一典様は言うことが違うね〜

 

ちなみに、今回紹介している6が出た2013年は、第一作目が発売されてからちょうど15周年とのこと。今回の写真のやつは、その初回番のジャケットである。

 

なぜこのゲームの特徴を今回の題名にまでさせたのか

 

それは、そのくらいよりリアルと未来を突き詰めてるからである

 

リアルで言えば、実際にこのGT6を使ったドライビングスクールであるGTアカデミー(現在は開催していない)が行われたり(ちなみに、前作のGT5でも行われた。こちらも現在は開催していない)、そのアカデミーの卒業生が実際のレースで活躍し、中には優勝者もいるとか。

 

名前は忘れたが、現在日本で行われている、Super GTレースで活躍している外国人選手がいて、その選手がこのGTアカデミーの卒業生だったとのこと。ちなみにその彼は日産の車でレースをしているとのこと。

 

それ以外で行くと、今まさに行われている(か終わったぐらい)ニュルブルクリンク24時間耐久レースで、クラス優勝も果たしたことがあるとか。ちなみにこのときは、生みの親である山内一典さんもステアリングを握ったとのことで、その際のレース車両も収録されている。

 

未来で言えば、このゲームの最大の特徴と言っても過言ではないこれだろう

 

それは、、、

 

ビジョングランツーリスモ

 

これは何かというと、実在するメーカーが、このゲームのために開発したという車がここに集められている。日産や三菱、スバル、トヨタはもちろん、海外ではメルセデス・ベンツBMW、さらにはMINIまで参加しているという。

 

まあ、このゲームの特徴とかははっきり言って、これ以上かいたらきりがないので、とにかくこの一言に尽きます。

 

 

とにかくやってみろ

 

それに尽きます。

 

そのくらいやることはシンプルなはずなのに、とんでもなく奥深い。普通のゲームとは一線を画しているこの世界観。

 

という訳で、このシリーズは一端終わりにしますが、何か書いてたら自分が持っている車を自慢したくなってきたので、次回はただただ自己満な感じになるのでしばしお付き合いを

 

終わり